カテゴリー「3-5.病院」の記事

2016年2月18日 (木)

くつしたを履いた猫

というか、くつしたを履かされた猫です。

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2016年2月14日 (日)

エリザベスカラーを手作りする

Dsc_0214

エリマキ猫です。

昨日の写真より少し小さいサイズに手作りしました。

DANNAさん設計のもと、ぴったりサイズで上出来!!

すばらしい~!パチパチパチ!!





病院でつけてもらったエリザベスカラーは、

コタロウはおデブなので

『猫サイズ』では首のポッチがとまらなくて

ワンちゃんの一番小さい『Sサイズ』になりました。



パラボラの開きが大きくて

端っこを歩く猫にはいろんな場所にぶつかって不便そう、

重そうだし、トイレにも入れない。。。。



何とかならないかな~と、

インターネットで調べたり、試行錯誤して作ってみました。



いろいろやってみたので

試行錯誤の過程をどうぞ。





まずは一番簡単にできる

100円ショップのシャンプーハット。

Img_3357

見よ、この王子様のような気品のある姿。

私としてはお気に入りでしたが

浅くて、足の裏のキズを舐めてしまうのでボツです。

(キズがおなかの方だったら使えたかも)



次に、よく見る『カップ麺の底をくりぬいてかぶせる』やつ。

どん兵衛がピッタリという情報がありましたが

コタロウには小さいかもしれないと思って

一回り大きいスーパーカップにしてみました。

Img_3373

完全に”スーパーカップマン”ですね(笑)

おもいっきり「豚」と書いてあって

体格にお似合いです。(豚キムチです^^)

が、ひげと耳が当たってしまっているせいか

狭いところに入ったと思うらしく、

出ようとして(?)ずいずいと後ずさりして

おしまいには脱いでしまいました。

ということで、残念ながらこれもボツ。



メンドウだけどクリアファイルで作ることになり

仕方ないと、DANNAさんが本腰入れて

パソコンで設計図を書き始めました。

首まわりとパラボラの深さ、外周を図って扇形のような図形が完成。

印刷したら、100均で買ってきたA3サイズのクリアファイルにはさんで

線に沿ってチョキチョキ。

ジャーン、コタロウ仕様のエリザベスカラーができました。


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切り取った角は、当たっても痛くないように丸くしました。

首に当たる方のフチもそのままだと痛そうなので

マスキングテープで保護しました。

しかも水玉でおシャレ感を出してみました。

留め具も最初はマジックテープにしていましたが、

スナップボタンに変更して本格的に。

なんということでしょう~~~既製品のように美しい仕上がりになりました。



透明で周りが見えるので安心するのか、後ずさりはしません。

病院のより幅が狭いので

トイレに入れるようになり、あまりぶつからなくなりました。

ぶつかってもやわらかいので痛そうではないし、

寝る体制も少し楽そうです。

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2016年2月13日 (土)

パラボラアンテナ

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今日はパラボラアンテナを装着のコタロウです。

イヤそうですね。



足跡に血がにじんでいたので

いつもの足のケガか(キャットタワーに上るときに失敗してケガする;)、

後ろ足の横のちっちゃいイボかと楽観視していたのですが

イボから血なんか出ていないし、手にも足にもケガが見つからないので

病院に連れていきました。



そしたら後ろ足の裏の肉球の間にできものができていて

なめたり噛んだりして炎症を起こして

血がでていたようです。



薬を塗って、エリザベスカラーをつけて、しばらく様子見。

抗生剤の注射を打ってもらったので

1週間したら、また経過観察に病院行きです。



あまり大きくなったり気にするようだったら

手術でとっちゃうらしいのですが

ちっちゃいできものとはいえ、手術になると全身麻酔ということで

コタロウへの負担が怖い!できればしたくない!



1日経ったところ、少し小さくなっているので

ちょっと希望が見えてきました。

たまに気にして舐めようとしていますが

足の裏まで舌が届かず無念そうです。

小さくなるまで少し我慢だ、がんばれコタロウ~!!





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2015年4月19日 (日)

コタロウの膀胱炎 続きのお話

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コタロウが膀胱炎になってから

もう1年が過ぎようとしています。



実は、膀胱炎騒ぎには続きがあって

お薬が終わって約1ヶ月後に、また膀胱炎になったのです。

トイレが近いのと、トイレ前の大騒ぎ

そして砂が赤くなっていて気がつきました。



かかりつけの病院が開いていたので

すぐにコタロウを連れていき

状況から見て膀胱炎でしょう、と診断が出ました。



そして、先生が言うには

『お薬は、毎日1回錠剤がいいですか?

それとも、注射1回で2週間がいいですか?』

と。



ん?

注射?



『今、1回注射をしておけば

2週間、効果が続くので

毎日苦労して薬を飲ませる手間がないですよ。』



それはいい!

膀胱炎にストレスは良くないと言いながら

毎日の投薬はコタロウにストレスをかけていないのか?

なんて矛盾!と思っていたところだったので

ぜひぜひ、注射で!と

二つ返事でお願いしました。



2週間経ったら、

もう一度様子を見せに連れてきてくださいね、と言われて診察室を出て

治療費のお支払いでびっくり。



診察料とかなんとかとは別で

注射1本 5,000円!



ははは(苦笑)、投薬の手間がないかわりに

えらいお高い治療費でした!

先にお値段聞いていたら、どちらを選んだだろう、ワタシ?



でも、毎日の薬の手間がないことは

ことの他、私にもコタロウにもストレスなく

あっという間に2週間が経過して

やっぱり注射を打ってもらって良かったと思いました。



そうこうしている間に症状も治まり

もう一度病院に行って診察してもらった結果、

無事に治療完了しましたとさ。

めでたし、めでたし。



その後は、今のところ再発なく元気に暮らしています。





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2014年7月27日 (日)

猫に錠剤を飲ませる④ 3週間目

コタロウの膀胱炎騒ぎ、投薬のお話も大詰めになってきました。

3週間目、だいぶ手馴れてきて

お薬を上手に飲ませることができるようになりました。

 

私たちがとった手段で有効だったこと。

・ ピルガンを使って手早く飲ませる。

・ 飲ませる寸前までピルガンを見せない。(鼻歌を歌うくらいの気分で近づく)

・ 薬を触った手は洗う(捕まえるときにニオイでバレる)

・ 寝込みを襲う。(寝ぼけているうちにササっと終わらせる)

・ 薬を喉に落とした後に乳酸菌を飲ませる。(水に溶かすタイプ)

 

先生に、うまく薬を飲ませることができないと相談したら

飼い主さんが『薬を飲ませるぞ~~~』と気合を入れていたら

猫ちゃんにバレちゃうよと言われました。

何やら『けしからんオーラ』が出ているらしく

勘のいい猫には、嫌なことされるんだと気づかれてしまうんだそうです。

 

ということで、コタロウがぐーぐー寝ている間にピルガンに薬をセット。

ピルガンを背中に隠して何事もなかったかのように近づき

サッと抱っこして、上を向かせて薬をポトリ。

 

そして、(これは終盤で気づいたのですが)

薬の後に、水に溶かすタイプの乳酸菌の飲み物を飲ませると

一度『ゴクン』をするので

薬をきちんと飲み下すのです!

やり方は、小さなお皿に乳酸菌を溶かしておいて小さいスポイトを準備。

薬をポトリした後に、スポイトで乳酸菌の水をとって口に流し込みます。

 

しかも、コタロウの中で

『薬』=苦くて嫌い

 ↓

『薬』=後でおいしい!

となったようで、薬の苦手意識が、若干ですが少なくなったように思います。

最後の方は私ひとりで投薬できるようになりました。

少しでいいので、1回で1袋の半分量を使いました。

 

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3週間かけてお薬を飲ませて

無事にコタロウの治療が終わりました。

炎症も治まり、おしっこの回数も量も普通になり

ひと安心。

 

膀胱炎の最初のログでも書きましたが

1週間目で症状自体が治まってから

残りの2週間は、私の怠け心との戦いが一番大変でした。

 

きちんと投薬完了できてよかったです。

コタロウもがんばったので、最後はおいしいスープでしめました。

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2014年7月13日 (日)

猫に錠剤を飲ませる② 1週間目

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まだあと2週間以上あるのよね。

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2014年6月29日 (日)

猫に錠剤を飲ませる①

(もうだいぶ日が経ってしまいましたが、)

膀胱炎のお薬をもらって3週間、

無事に投薬を完了しました!パチパチパチ!



長かったです。

特に、1週間で症状が治まってから

後の2週間は、自分の怠けゴコロとの戦いが大変でした。。。



でも、前ログで書いていた通り

途中でやめると、コタロウを

再発&耐性菌の危険にさらしてしまうので

ぜったい負けるもんかー!と思って

3週間、固い決意で毎日お薬を飲ませました。

※途中で薬をやめると再発する可能性が高いうえに
 菌が薬に耐性をもって、薬が効かなくなるそうです。
 再発を繰り返すと、膀胱の壁が厚くなって、おしっこをするたびに痛くなることもあるとか!





*** この文章も長いので、投薬について聞きたい人だけどうぞ ***



コタロウがもらったお薬は錠剤2種類。

抗生剤と炎症止めを1個ずつ、

1日1回 飲ませます。



飲みにくいようだったら、砕いてもいいことと、

ごはんにまぜてもいいと聞きました。

はちみつに混ぜてやると、とろみと甘みで飲んでくれる子もいるらしい。





とりあえず、インターネットで猫の投薬について調べてみました。

猫への錠剤の投薬方法はいくつかあるようです。



①【基本の投薬】

口を開けさせて、喉の奥に放り込み

飲み下すまで口を閉じておく。

『ゴクン』と喉が上下したら、飲んだ合図です。

このとき、喉をなでなでしてやると『ゴクン』しやすいらしい。



②【ごはんに混ぜる】

好きなごはんに混ぜてだまして食べさせる。

ただし、

・錠剤の状態でドライフードに混ぜると

 薬だけ食べない子がいる

・砕いてウェットフードに液状のものに混ぜると

 食べ残した場合は、投薬の量が足りないことがある



③【道具に頼る】

投薬器で喉の奥に放り込む。

そして①と同様、飲み下すまで口を閉じておく。

ちなみに、口の端っこをグニグニなでると口を開けやすいらしい。





うーん、②ができるなら、一番簡単ですね!

食いしん坊のコタロウなら、イケるかもしれない!

そういえばおじゃるくんも、昔、ちくわに薬を乗せて

食べさせていたっけ!



投薬初日は、出かける用事もあって急いでいたので

『スープタイプのおやつに混ぜる』作戦を決行。



コタロウの大好物のスープ、

いつもベロンベロンとお皿をなめまわすほどキレイに食べる

魅惑のごはんです。



とろみのあるスープをお皿に乗せて、砕いた薬を混ぜ混ぜして~♪

さあ!食べるのだ、コタロウ!!

これで膀胱炎なんてキレイさっぱり直してしまおう!

、、、、

スープの容器の開く音を聞いて走ってきたコタロウは、

3秒ほどニオイを嗅いでから、口もつけません。。。。!!!



仕方がないので、後ろから抱えるように羽交い絞めにして

口の中にギュウギュウ押し込みました。

私は汗だく、コタロウも背中の毛が8割くらい逆立って

お互い体力を消耗したまま初日の投薬を終了。



それ以来、コタロウはこのスープを出しても

近寄ろうとしません。。。。(泣)





・・・・・

気を取り直して、投薬2日目。

一人では3週間もムリムリ!ということで

Dannaさんと2人がかりで投薬をすることにしました。



まずはDannaさんがコタロウを羽交い絞め。

上を向かせて口を開けさせて

私が薬を喉に放り込みます。

喉をなでなでなで~~~。



なんて、うまくいくわけもなく!

口を開けると嫌がって、猫キックがさく裂!!

Dannaさんは負傷。

やっとのことで口を開けて抗生剤を飲ませたら

Dannaさんはガブガブ噛まれて更に負傷。

炎症止めを飲ませようと持ってきたら

口を固く閉じて、開けようとしません。



しつこいほど口をグニグニして、ちょっと開いたスキに

牙の間の小~さい前歯に指を差し込んで、

あーんと開いた口に炎症止めを放り込みました。



3人とも消耗して、投薬2日目を終了。

この日から1週間、Dannaさんは名誉の負傷を

負い続けるのでした。





よく、猫に薬を飲ませる図で
猫が大人し~く錠剤を飲んでいますが
乳酸菌のお薬(甘い)を飲んでいるそうです。
本当の薬と違っておいしいので、ペロっと飲んでくれるらしいですよー。
本当の薬もそれくらいおいしくなればいいのにな☆

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2014年5月18日 (日)

コタロウが膀胱炎!

折りしもそれは、GW真っ只中のことでした。

コタロウのおしっこに血が混じっていました!!!!


本当に焦りました。

いつもの病院は開いていないし休日当番医にも電話がつながりません。

インターネットで検索をして

車で行ける範囲の病院を探しました。


血尿を見て、とにかく一番に心配したのは、尿路結石や尿道閉塞です。

猫ちゃんは尿道閉塞などで2日間おしっこが出ないと

体の毒を排出できず尿毒症になって命にかかわるという

情報があったからです。


泣きそうな思いですが、泣いても仕方ないので

ともかく開いている病院に電話をして診療してもらえることを確認、

コタロウをキャリーに放り込んで、車に乗りこみました。


急いで、かつコタロウを刺激しないよう気を使いながら車を走らせ

20分足らずで病院に到着しました。

GW中にもかかわらず、待合室にはチワワを連れたご家族や

柴犬を連れたお父さんなど4組ほど待っていました。

みんな急患なのかな?


コタロウの診察の番がきて、エコーをとってもらい

すぐに膀胱炎の診断が出ました。


おしっこ自体は出ているとのことで一安心。

トイレに頻繁に行くのは

膀胱が炎症しているので、おしっこを溜めることができていないことと

ものすごい残尿管が原因とのことでした。


思えば、その2~3日前から

トイレに行く前にはさんざん鳴いたり、走って、暴れていたのを思い出しました。

トイレに行っては少~しおしっこをして出てきて

また30分もしないうちにトイレで座っては

何もせずに出てくる・・・を繰り返していました。


私は、なんか騒いでいるな~、という程度しか考えておらず

今思えば、、、とても痛かったんですね。。。

かわいそうなことをしました。




コタロウはその場で、抗生物質と炎症止めの注射を打たれて

しおしお~とシオラシクしていました。


翌日にもう一度病院に行き、症状を見てもらうのと

もう一回注射、そしてお薬を2種類処方されました。




病院にかかった当日は、何回もトイレに行って少~しおしっこをして

またすぐトイレに行くのを繰り返していました。

トイレの砂を掃除していると、おしっこの固まりが赤く染まっているのを見て

痛いんだろうな~、と

どうして早く気づいてやれなかったのかと、

申し訳ない気持ちでいっぱいになりました。


2日目は、トイレの回数はまだ多かったものの

おしっこの固まり普通の色に戻っていました。






そして、ここからがタイヘンなのです!!


処方されたお薬は2種類、抗生物質と炎症止めです。

これを毎日1回、コタロウに飲ませるのです。

あと、できればおしっこを採ってきてください、と。。。。。


まず、薬は1週間分もらいました。

1週後、症状が改善していたら、同じ薬をあと2週間(合計3週間)飲ませます。

症状が改善しないようだったら薬を変更するそうです。


薬が効くのであれば、1週間くらいで症状は改善するそうですが

薬は2~3週間飲ませるのだそうです。


症状が治まっても、原因の菌が残っていると再発することがあるそうで

さらに再発を繰り返していると、菌が薬に対して耐性をもって

薬が効かなくなるんだとか。

そういえば、人間でも同じようなことを言われます。

コタロウに痛い思いをさせたくないので

3週間、がんばることを誓いました。





この日から、薬を飲ませるために、私たちの格闘が始まるのです。

名誉の負傷から、作戦会議、

そして編み出した結論!?

長いので、

お薬話はまた次回。

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2010年4月20日 (火)

コタロウのダイエット生活

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お久しぶりに更新です。

やっとこさ、少し余裕ができてきました。

パソコンにも向かっていたし、書きたいこともたくさんあるのですが

日々、何かを消耗しながら生きている今日この頃です。

更新は無理なくがんばります。すみません(汗)



最近の一番のニュースをご披露。

なんとコタロウが痩せたのです~~~~~♪

(ちょびっと)



年末に健康診断に行って7.7kgだった体重が

今はなんと7.0kg!!

単純に70kgの人間に換算すると7kg痩せたかんじ?

オシリが少し小さくなりました。



すごいぞ!『プリスクリプションダイエット r/d』!!

毎年、病院で薦められる療養食ですが、一度は買うものの

お高いのと、病院でしか手に入らないので(めんどくさくなって)

何ヶ月もしないうちに途中でやめてしまっていたのですが

お医者さまからそろそろホントにヤバイよという警告をうけて

今回は4ヶ月続けています。



特に運動をさせたつもりもないので、ほんとにカリカリが変わっただけです。

他のダイエット食に比べて、コタロウが嫌がる様子もありません。

処方食って、ほんとに痩せるんですね。感心感心。

市販のカロリーが低いカリカリよりも ”燃焼”させるのだそうです。

ときどき体重を量ると、少しずつ減っていました。



デブは万病のもと、病気になるともっと高いカリカリになるそうだし

『r/d』で良い傾向が出ているので、このまま続けようと思いました。

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2009年4月19日 (日)

猫のものもらい

春爛漫・・・は、もう過ぎてしまいましたね!

いつの間にやら、コタロウがコタツから出てくる季節になっていました。

黄砂の時期も、もう終わりだし、のどの調子はすこぶる快調です。

やっぱり早めのマスクは効果的ですね!



先日、コタロウに『ものもらい』ができました。

目を半分つむるようにしていたので

目に何かあったのかと心配しましたが

よく見ると、眼球ではなく 右目の上まぶたが

少~~~~~~~~し、赤くなってふくらんでいました。



少し目やにが出ていたのでとってやり

次の日に病院に連れていきました。



診断は『ものもらい』。

エ~っ、モノモライ?

猫にも『ものもらい』ができると初めて知って驚きました。



先生はちょいちょいのチョイで手際良く

目薬をさしていました。



私にもできるのかしら~~~



という心配はどこへやら、

コタロウは、目のまわりも鼻も

触りほうだい触って育ててきたので

意外にカンタンに目をペロっと開けることができて

目薬もチョイチョイでした。



体中、いろいろ触って育てていると

病院の触診や治療がしやすくて良いのだそうです。

目の周りを触ることに慣れていると

目薬もカンタンでGoodでした!



普段は思わないのですが

こんなときに 触り放題してて良かったなと思います。

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